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灯台擬人化プロジェクト「燈の守り人」と経ケ岬灯台の名物「岬弁当」がパッケージ帯でコラボレーション!

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~2021年10月30日(土)「経ケ岬灯台」一般公開イベントより発売開始~

全国灯台文化価値創造フォーラムは、全国の灯台の奥深い魅力をオリジナルストーリーとして磨き上げ、キャラクター化するオリジナル・エンターテインメント『燈の守り人』プロジェクトと連携して、灯台の新たな歴史・文化価値を創出する活動を推進しています。
本年度は、日本全国にある20エリア20基の灯台をキャラクター化します。各キャラクターは、それぞれの灯台が実際に有する歴史やエピソードをベースに新たな創作を施し、オリジナルキャラクターとして描き起こしたものです。
今回、京都府京丹後市の「経ケ岬灯台」を擬人化したキャラクターと、京丹後市の地元の食材をふんだんに使った手作り弁当「岬弁当」(販売:キッチン高嶋)がパッケージ帯でコラボレーションします。
パッケージ帯は4色あり、キャラクターをはじめプロジェクトロゴ、プロジェクトホームページへリンクするQRコードなどがデザインされており、地域の灯台を歴史・文化資産として活用する機運をつくるための商品として販売します。
10月30日(土)に開催予定の「経ケ岬灯台見学会」より販売を開始し、翌週11月3日(祝)、6日(土)、7日(日)にも経ケ岬灯台下の駐車場で販売予定です。(予定数終了の際や荒天時は販売を取り止める場合があります。)また、11月1日(月)、2日(火)、5日(金)、8日(月)には、「宇川温泉よし野の里」内のキッチン高嶋で販売予定です。本コラボ企画は、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

<「燈の守り人」×経ケ岬灯台「岬弁当」コラボパッケージ帯>

灯台擬人化プロジェクト「燈の守り人」と経ケ岬灯台の名物「岬弁当」がパッケージ帯でコラボレーション!のサブ画像1

※パッケージ帯のデザインはイメージです。実際とは異なる場合がございます。

灯台擬人化プロジェクト「燈の守り人」と経ケ岬灯台の名物「岬弁当」がパッケージ帯でコラボレーション!のサブ画像2

<販売概要>

商品名 岬弁当
販売日 ①2021年10月30日(土)10時~15時(経ケ岬灯台見学会日)30個
②2021年11月3日(祝)、6日(土)~7日(日)10時~14時 各20個
③2021年11月1日(月)、2日(火)、5日(金)、8日(月)11時~15時 各20個
※いずれの日も予定数終了の際と荒天時は、販売を取り止める場合があります
販売価格 550円
販売場所 経ケ岬灯台 駐車場付近 (京都府京丹後市丹後町袖志) 
③の期間は、「宇川温泉よし野の里」内のキッチン高嶋で販売
アクセス 丹海バス「経ケ岬」バス停より徒歩20分

団体概要
団体名称:全国灯台文化価値創造フォーラム
本社所在地:東京都港区赤坂7-10-9 赤坂伊藤ビル2階
電話番号:03-6441-2561
代表理事:波房 克典
設立:2020年11月1日
URL:https://toudai.uminohi.jp/

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日本財団「海と日本プロジェクト」
さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。
https://uminohi.jp/

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「燈の守り人」プロジェクト
『燈の守り人』は、日本全国の海岸線に建設されている灯台を擬人化したオリジナル・エンターテインメントです。灯台に自らの魂を捧げ、海の災厄「水禍」から日本を守ってきた灯台の化身・「燈の守り人」たちの物語で、灯台からみた日本の近代史など、灯台の多様な魅力を伝えていく大河ファンタジーです。
日本における西洋式灯台の歴史は、約150年前に遡り、現在3,000基をこえる灯台が存在しますが、GPSやレーダーの普及に伴い、各地でその役目を終えつつあります。
『燈の守り人』プロジェクトでは、各地の灯台の魅力をオリジナルストーリーでエンタメ化することにより、これまでの灯台ファンは勿論のこと、さらに広い層にその魅力を届け、灯台に足を運ぶ人を増やし、地域の海洋資源として、灯台に光を当てることを狙っています。
https://www.akarinomoribito.com/
 

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